2003-2007年ニュースリリース

2007年

IKH-01 (ルナベル®配合錠)
  • 日本新薬株式会社と販売提携(7月)
NPC-02 (ノベルジン®カプセル)
  • アルフレッサファーマと販売提携(4月)
  • 医薬品第一部会で審議、承認(11月)
NPC-03(静注用フェノバルビタール)
  • 申請(9月)
NPC-06
  • 米国ファイザー社とホスフェニトイン開発・販売権契約締結(12月)

2006年:申請、販売準備及び第4号以降開発薬品テーマ決定

NPC-02(亜鉛製剤)
  • 申請(5月)
  • 販売提携先を検討中
  • 医薬品一般名称が「酢酸亜鉛水和物」に決定(4月)
IKH-01(低用量ピル)
  • 富士製薬工業株式会社と販売提携(5月)
  • 申請(10月)
NPC-03(静注用フェノバルビタール)
  • 第III相実施(医師主導型治験):日本医師会に協力
  • 申請準備

2005年:第III相試験継続

IKH-01(低用量ピル)
  • 第III相試験および長期投与試験 患者エントリ終了(4月)
  • 第III相試験投与終了(10月)
NPC-02(亜鉛製剤)
  • 第III相試験患者エントリ終了(3月)
  • 第III相試験投与終了(9月) →全例長期投与試験へ移行
NPC-03(静注用フェノバルビタール)
  • 医薬品総合機構:対面助言(3月)
  • オーファン薬指定(3月)
  • 第III相試験手続開始(5月医療機関倫理委員会開始)
  • 第III相試験開始(9月治験届)
第4号以後開発医療品決定に向け導入交渉中(下半期)

2004年:第III相試験開始

IKH-01(低用量ピル)
  • ヤンセンファーマ社(ジョンソン&ジョンソン社)と提携(4月)
  • 第III相予備試験終了(11月)
  • 第III相試験および長期投与試験 開始(11月治験届)
  • 治験委託施設募集について、日本医師会と提携
NPC-02(亜鉛製剤)
  • 治験委託施設募集について、日本医師会と提携(3月)
  • Teva社(米国)と提携(4月)
  • 医薬品総合機構:対面助言(5月)
  • 第III相試験開始(8月治験届)
  • オーファン薬指定(11月)
NPC-03(静注用フェノバルビタール)
  • 医師主導型治験(10月:「計画」採択;香川大学医学部。日本医師会治験推進研究事業)に治験薬提供者として全面協力
  • 医薬品総合機構:優先対面助言品目指定(11月)

2003年:創業、開発開始

1~6月創業準備
  • 第1号開発医薬品の決定: 医薬品機構と治験対面相談(2回)
    • IKH-01(低用量ピル): 月経困難症/子宮内膜症専用
6月創業
7~12月臨床開発開始
  • 第2、3号開発医薬品の決定
    • NPC-02:亜鉛製剤(ウィルソン病)
    • NPC-03:静注用フェノバルビタール
      (新生児けいれん及びてんかん様重積状態)
  • 第1号開発医薬品の臨床試験開始(10月:IKH-01 第III相予備試験)
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